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零製作所ブログのご紹介

零製作所ブログでは、主に園芸と写真撮影に関してのコンテンツを展開しております。

栽培している植物の種類は、
バジルやペパーミントといった、ハーブ類、
木立ち性のバラやつるバラ、
ラズベリーやワイルドストロベリーなどのベリー類、
ドラゴンフルーツなどの果樹、
などの植物の育て方を、栽培の記録写真と共に掲載しております。

栽培の記録写真の撮影の方法は、デジタル一眼レフカメラ にマクロレンズ、パンケーキレンズ などを用いて撮影しております。
所有カメラボディは、キヤノン フルサイズ機「Canon EOS 6D Mark II」 APS-Cサイズ機「Canon EOS Kiss Digital N」。
所有レンズは、キヤノン「Canon マクロレンズ EF100mm F2.8L マクロ IS USM」「Canon EF40mm F2.8 STM(パンケーキレンズ)」「Canon マクロレンズ EF-S60mm F2.8マクロ USM」等を使って撮影を行っております。

運営者プロフィール

零製作所ブログ管理人
男性(大人)

園芸歴
小学生時代に、朝顔栽培の学習をきっかけに、家庭菜園の栽培と収穫のお手伝いを始める。
中学生時代になると、ハーブの栽培に興味を持ちだし、独自にミント類の栽培を始める。
高校生時代にもなると、薔薇やサボテンなどの少し大人向けの園芸にも手を出す。
大学生時代は、何故か水草栽培に浮気し、多数の水槽でマニアックな種類の水草の栽培にのめり込む。
社会人になり、ハーブとバラの栽培を中心に園芸を続けている。

カメラ歴
十年ほどになるアマチュアカメラマンです。
植物の栽培記録写真と共に、景色や風景の写真撮影を求めてあちこち散策中です。

植物の栽培記録や観察日誌で使用しているカメラボディは、「canon EOS 6D Mark II」になります。
そして、レンズは、「EF100mm F2.8Lマクロ IS USM 」の構成になります。

「canon EOS 6D Mark II」のカメラボディに「EF100mm F2.8Lマクロ IS USM 」のマクロレンズの組み合わせは、花などの植物の写真撮影にはとても重宝します。
価格は、フルサイズ機にLレンズの組み合わせで少しばかり高価ですが、その分画質も素晴らしく性能は抜群ですよ。

とにかく単焦点マクロレンズを使って植物をがっつり撮りたい、または単焦点マクロレンズを使って花の撮影にのめり込みたい、
と言う方は、「canon EOS 6D Mark II」のカメラボディに「EF100mm F2.8Lマクロ IS USM 」のマクロレンズの組み合わせがばっちりハマります。

また、センサーサイズがAPS-Cサイズの「EOS Kiss Digital N」のカメラボディと、
「EF-S60mm F2.8マクロ USM」の単焦点マクロレンズの組み合わせにて栽培の記録写真を撮る事も多いです。
こちらのカメラボディとレンズの組み合わせは、長い事、使ってきましたので取り扱いがかなり楽です。
APS-Cサイズ用のEF-Sレンズでは、標準域の「EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM」と中望遠域の「EF-S60mm F2.8マクロ USM」の二種類のマクロレンズがラインアップされていますが、焦点距離が60mmの方が望遠が効きますので植物の撮影には向いています。

撮影スタイル
単焦点マクロレンズを使って植物の撮影を行う事が多いです。
植物の手入れを行いつつ、栽培の記録写真を残して、植物の育て方のポイントやコツを撮影する事が楽しみです。
そして、春には桜、夏には向日葵、秋には秋バラ、冬には木々の情景、
と言った具合に季節感の漂う花の撮影も好んで行っております。

また、EF40mm F2.8 STMのパンケーキレンズにて風景の撮影も行っております。
焦点距離が40mmになりますので、少し広角寄りの焦点距離になります。
そのような画角を活かした植物の撮影も行っております。
例えば草丈の高い植物の撮影の場合は、マクロレンズの焦点距離ではファインダーに収めにくい事のありますので、そのような被写体の場合はパンケーキレンズにて撮影を行う事もあります。

例えば、月桂樹やレモングラスなど、草丈が高くなる植物の撮影では、焦点距離が短い方がファインダーに全体像を収める事が容易になり、撮りやすいケースも多いです。

栽培している植物抜粋

ハーブ品種
ミント類:アップルミント、オーデコロンミント、オレンジミント、クールミント、ジンジャーミント、スペアミント、パイナップルミント、ブラックペパーミント、ペパーミント、ニホンハッカ、他。
アーティチョーク、アシタバ、オレガノ、カモミール、月桂樹、ステビア、バジル、フェンネル、ラベンダー、レモングラス、レモンバーベナ、レモンバーム、ローズマリー、他。

バラ品種
アンナプルナ、サハラ’98、聖火、ツルスマイリーフェイス、パパメイアン、プリンセスドゥモナコ、ブルーバユー、ボルデュールアブリコ、ミステリューズ、黒真珠、夜の調べ、他。

ベリー品種
ラズベリー(インディアンサマー、サンタナ、レッドジュエル)。
ブルーベリー、ブラックベリー。
苺、ワイルドストロベリー、モミジイチゴ。

カラント品種
レッドカラント(フサスグリ)、ブラックカラント(カシス)。

オリーブ品種
マンザニロ、ベルダル。

また、夏には朝顔やフウセンカズラ、向日葵の栽培なども行っています。
当ブログで紹介している植物品種は、まだ項目が少ないですが、
その他のハーブやカラントなども栽培年数がそれなりに経過しており、栽培の実績もありますので、
それらの植物の育て方の記事や写真が充実してきた段階で、カテゴリーや記事数を少しずつ増やして行こうと考えております。

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